天國への翼 歌詞

THE BACK HORN

收錄於專輯《カオスダイバ一》(2006) ・ 瀏覽 35 次

果てしなく續いてゆく大空に
摑みかけたあの鳥が逃げて消えてゆく

遙か遠い丘の上 寢ころんで
ぼんやりと未來なんて想像していたんだ

降り注ぐ太陽がこの空を燃やしてく
變わりゆく世界の永遠を止めて

風の中を自由に泳ぐ
千切れそうな翼はばたかせて

神樣 生きてく意味は何ですか?
天國への階段を一人探していた

流星に願うよ ちっぽけな僕達が
平等に生きれる幸せな日々を

夢を見ては走り續ける
絡みついた鎖引きずったまま

世界が呼んでる「あきらめるな」
今 胸に響いてるよ

風の中を自由に泳ぐ
力強い翼を僕にくれ

日々の中を走り續ける
この命が燃え盡き果てるまで
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天國への翼的評論

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