さらば素晴らしき世界 歌詞

中山うり

收錄於專輯《カルデラ》(2018) ・ 瀏覽 39 次

誰も知らない野良の歌
北風吹けば君恋し
思い出だけが虹のようにあふれてくる
水に浮かべた短いタバコ

いつの間にやらこんなに 酒に呑まれて情けない
肩をすぼえめる赤い鼻の男がひとり
鏡の中で俺をみてる

人生がもう一度あるのならば君にあいたい

だから踊り明かそうよ
やけに滲む月
猫背のままで
さらば素晴らしき世界よ

手巻きの時計が錆びついている

愛されなくとも もう一度だけ声をきかせて

だから踊り明かそうよ
やけに滲む月
猫背のままで
さらば素晴らしき世界よ
手巻きの時計が錆びついている

誰も知らない野良の歌
君もどこかで歌うのか?
街が眠れば鼻をすする音が響く
忘れじの日々 君の声 トレモロで響くよ
人生それはミラーボール
回歌手頁

さらば素晴らしき世界的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1