Butterfly Dreams 歌詞
Lia
朝露こぼれ目醒めた
弱虫だったサナギ
殻を破った向こう側に
淡い虹が架かる
髪を結う 鏡の中
すべてを見てきた瞳
綺麗なモノばかりじゃない世界を
瞬きで浄化した
…歩き出そう
Fly Butterfly 光の中へ
震える羽根を広げ
過去から吹く風に乗って
この先どんな空でも
迷わず行けるように
瞳に愛と希望灯そう
無駄な涙なんて無かった
輝いてる
こめかみに響く声が
遠い記憶 渦巻く
誰のために産まれたの?
何のために生きるの?
ヘッドフォンで耳を閉ざす
余計な言葉はいらない
自分の手で触れたものが
唯一の証だとわかったの
手を伸ばそう
Fly Butterfly 小さくたって
凛として生きてたい
名前の無い星のように
彷徨う地上の闇を
いつか照らせるように
私はもっと強くなりたい
失くした数よりももっと
もらったから
あの日の私宛に
手紙を書くなら優しいインクで
信じて放つ願いは届くよ
その道は間違いじゃない
迷わず行こう
Fly Butterfly 光の中へ
震える羽根を広げ
過去から吹く風に乗って
この先 どんな空でも
迷わず行けるように
瞳に愛と希望灯そう
無駄な涙なんて無かった
輝いてる
--------------------------------------
ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル OPーButterfly Dreams
Lia - JUSTITIA
朝露こぼれ目醒めた
あさつゆこぼれめさめた
弱虫だったサナギ
よわむしだったサナギ
殻を 破った向こう 側に
からをやぶったむこうがわに
淡い 虹が架かる
あわいにじがかかる
髪を結う 鏡の 中 すべてを見てきた 瞳
かみをゆうかがみのなか すべてをみてきたひとみ
綺麗なモノ ばかりじゃない 世界を 瞬きで 浄化した
きれいなモノ ばかりじゃない せかいを まばたきでじょうかした
...歩き 出そう
...あるきだそう
Fly Butterfly 光の 中へ
Fly Butterfly ひかりのなかへ
震える羽根を 広げ
ふるえるはねをひろげ
過去から 吹く 風に乗って
かこから ふくかぜにのって
この 先 どんな 空でも
このさき どんなそらでも
迷わず行けるように
まよわずゆけるように
瞳に 愛と 希望灯そう
ひとみにあいときぼうともそう
無駄な 涙なんて 無かったー
むだななみだなんて なかったー
輝いてる
かがやいてる
こめかみに 響く 声が 遠い 記憶 渦巻く
こめかみにひびくこえが とおいきおくうずまく
誰のために産まれたの?
だれのためにうまれたの?
何のために生きるの?
なにのためにいきるの?
ヘッドフォンで 耳を閉ざす
ヘッドフォンで みみをとざす
余計な 言葉は いらない
よけいなことばは いらない
自分の手で 触れたものが
じぶんのてで ふれたものが
唯一 の 証だとわかったの
ゆいいつ の あかしだとわかったの
手を伸ばそう
てをのばそう
Fly Butterfly 小さくたって
Fly Butterfly ちいさくたって
凛として生きてたい
りんとしいきてたい
名前の 無い 星のように
なまえの ないほしのように
彷徨う 地上の 闇を
さまよう ちじょうのやみを
いつか照らせるように
いつかてらせるように
私は もっと 強くなりたい
わたしは もっと つよくなりたい
失くした 数よりも もっと もらったから
なくしたかずよりも もっと もらったから
あの日の 私 宛に
あのひのわたしあてに
手紙を書くなら 優しいインクで
てがみをかくならやさしいインクで
信じて 放つ 願いは 届くよ
しんじてはなつねがいはとどくよ
その 道は 間違いじゃない
そのみちはまちがいじゃない
迷わず行こう
まよわずいこう
Fly Butterfly 光の 中へ
Fly Butterfly ひかりのなかへ
震える 羽根を 広げ
ふるえる はねをひろげ
過去から 吹く 風に 乗って
かこから ふくかぜに のって
この先 どんな 空でも
このさき どんな そらでも
迷わず 行けるように
まよわず よけるように
瞳に 愛と 希望灯そう
ひとみに あいときぼうもそう
無駄な 涙なんて 無かった
むだな なみだなんて なかった
輝いてる
かがやいてる
回歌手頁
弱虫だったサナギ
殻を破った向こう側に
淡い虹が架かる
髪を結う 鏡の中
すべてを見てきた瞳
綺麗なモノばかりじゃない世界を
瞬きで浄化した
…歩き出そう
Fly Butterfly 光の中へ
震える羽根を広げ
過去から吹く風に乗って
この先どんな空でも
迷わず行けるように
瞳に愛と希望灯そう
無駄な涙なんて無かった
輝いてる
こめかみに響く声が
遠い記憶 渦巻く
誰のために産まれたの?
何のために生きるの?
ヘッドフォンで耳を閉ざす
余計な言葉はいらない
自分の手で触れたものが
唯一の証だとわかったの
手を伸ばそう
Fly Butterfly 小さくたって
凛として生きてたい
名前の無い星のように
彷徨う地上の闇を
いつか照らせるように
私はもっと強くなりたい
失くした数よりももっと
もらったから
あの日の私宛に
手紙を書くなら優しいインクで
信じて放つ願いは届くよ
その道は間違いじゃない
迷わず行こう
Fly Butterfly 光の中へ
震える羽根を広げ
過去から吹く風に乗って
この先 どんな空でも
迷わず行けるように
瞳に愛と希望灯そう
無駄な涙なんて無かった
輝いてる
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ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル OPーButterfly Dreams
Lia - JUSTITIA
朝露こぼれ目醒めた
あさつゆこぼれめさめた
弱虫だったサナギ
よわむしだったサナギ
殻を 破った向こう 側に
からをやぶったむこうがわに
淡い 虹が架かる
あわいにじがかかる
髪を結う 鏡の 中 すべてを見てきた 瞳
かみをゆうかがみのなか すべてをみてきたひとみ
綺麗なモノ ばかりじゃない 世界を 瞬きで 浄化した
きれいなモノ ばかりじゃない せかいを まばたきでじょうかした
...歩き 出そう
...あるきだそう
Fly Butterfly 光の 中へ
Fly Butterfly ひかりのなかへ
震える羽根を 広げ
ふるえるはねをひろげ
過去から 吹く 風に乗って
かこから ふくかぜにのって
この 先 どんな 空でも
このさき どんなそらでも
迷わず行けるように
まよわずゆけるように
瞳に 愛と 希望灯そう
ひとみにあいときぼうともそう
無駄な 涙なんて 無かったー
むだななみだなんて なかったー
輝いてる
かがやいてる
こめかみに 響く 声が 遠い 記憶 渦巻く
こめかみにひびくこえが とおいきおくうずまく
誰のために産まれたの?
だれのためにうまれたの?
何のために生きるの?
なにのためにいきるの?
ヘッドフォンで 耳を閉ざす
ヘッドフォンで みみをとざす
余計な 言葉は いらない
よけいなことばは いらない
自分の手で 触れたものが
じぶんのてで ふれたものが
唯一 の 証だとわかったの
ゆいいつ の あかしだとわかったの
手を伸ばそう
てをのばそう
Fly Butterfly 小さくたって
Fly Butterfly ちいさくたって
凛として生きてたい
りんとしいきてたい
名前の 無い 星のように
なまえの ないほしのように
彷徨う 地上の 闇を
さまよう ちじょうのやみを
いつか照らせるように
いつかてらせるように
私は もっと 強くなりたい
わたしは もっと つよくなりたい
失くした 数よりも もっと もらったから
なくしたかずよりも もっと もらったから
あの日の 私 宛に
あのひのわたしあてに
手紙を書くなら 優しいインクで
てがみをかくならやさしいインクで
信じて 放つ 願いは 届くよ
しんじてはなつねがいはとどくよ
その 道は 間違いじゃない
そのみちはまちがいじゃない
迷わず行こう
まよわずいこう
Fly Butterfly 光の 中へ
Fly Butterfly ひかりのなかへ
震える 羽根を 広げ
ふるえる はねをひろげ
過去から 吹く 風に 乗って
かこから ふくかぜに のって
この先 どんな 空でも
このさき どんな そらでも
迷わず 行けるように
まよわず よけるように
瞳に 愛と 希望灯そう
ひとみに あいときぼうもそう
無駄な 涙なんて 無かった
むだな なみだなんて なかった
輝いてる
かがやいてる