名前のない猫 歌詞
N.S.P
- 作詞:
- 作曲:
- 編曲:
仔猫を抱いて 君の胸は
柔らかく波打つよ
しんと静まる 夜の街でも
こうして生きている
名前をつけてあげるつもりで
眩しい朝を迎えた
いつかウトウト始めるよ
君も 猫も
一緒になって 空気のように
ならなければいいんだが
いつも自然で いつも輝いて
二人で暮らしたい
時に驚く君の中に
新しい君を見つけて
いつか身体を丸くする
君も 猫も
仔猫を抱いた君は突然
ソファを立ち上がり
冷蔵庫からミルクを出して
三つに分けている
回歌手頁
柔らかく波打つよ
しんと静まる 夜の街でも
こうして生きている
名前をつけてあげるつもりで
眩しい朝を迎えた
いつかウトウト始めるよ
君も 猫も
一緒になって 空気のように
ならなければいいんだが
いつも自然で いつも輝いて
二人で暮らしたい
時に驚く君の中に
新しい君を見つけて
いつか身体を丸くする
君も 猫も
仔猫を抱いた君は突然
ソファを立ち上がり
冷蔵庫からミルクを出して
三つに分けている