キスが巡る 歌詞

aiko

收錄於專輯《戾れない明日》(2010) ・ 瀏覽 65 次

チカチカ12色の光が
あなたとあたしを照らし續ける

ずっと夢の中の樣で
あなたが昨日家にやって來た事も分からない
戀するとこんなもんか 少し恥ずかしいな
ずっと夢の中だったのか
テーブルに置いてあった手紙
いつの間に書いたのだろう
每日過ごす日々の中
こんな日があってもいい
チカチカ12色の光が部屋の中を回る
足のつま先が冷たい

今もあたしはあたしと覺えてたい

知らない感情の端に指が觸れてしまったみたい
新しい淚が出る
あなたの側にいる時のあたしを誰も知らない
何度も飲み迂んだキスが體の中回る
離れないでってあたしはあなたの唇に傷を付ける

あぁ つめ迂んだ思い出が
溢れ零れてしまっても
あなたの仕草に明日も胸を詰まらせたい
チカチカ12色の光が部屋の中を回る
足のつま先が冷たい
今もあたしはあたしと覺えてたい
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キスが巡る的評論

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