ONE WAY LOVE 歌詞
An Cafe
白い吐息 交じる夜風
人氣のない交差點で
鳴り響いて 止まぬ電話
嫌な予感が走る
ガラスを指で
なぞっていくような
告げられてる 痛い事實
胸の奧を搔き回して
オレを守る 浮かぶ盾は
もろい打算な言葉
消えてく燈火
絕やしたくはない
急ぎ走り 胸で搖れる
ネックレスが知らせる
甘い果實だけの頃の幸せな關係
かかと出し 半端に履く
靴も氣にしないで
我を忘れあの子だけ思って
お揃いだと 買ったはずの
ネックレスはボクだけ付けて
減ったメ一ルの 數の分だけ
他の誰かにしてる?
キミと見た景色
噓にしたくはない
辿りついて待ってたのは
あの頃と違うキミ
冷めた顏を見ると
夢じゃないんだと分かった
キズつくのも
構わない心に言い聞かせた
澤山キミに笑って欲しいから
消えてく燈火
絕やしたくはない
キミと見た景色
噓にしたくはない
辿りついて待ってたのは
あの頃と違うキミ
冷めた顏を見ると
夢じゃないんだと分かった
キズつくのも
構わない心に言い聞かせた
澤山キミに笑って欲しいから
回歌手頁
人氣のない交差點で
鳴り響いて 止まぬ電話
嫌な予感が走る
ガラスを指で
なぞっていくような
告げられてる 痛い事實
胸の奧を搔き回して
オレを守る 浮かぶ盾は
もろい打算な言葉
消えてく燈火
絕やしたくはない
急ぎ走り 胸で搖れる
ネックレスが知らせる
甘い果實だけの頃の幸せな關係
かかと出し 半端に履く
靴も氣にしないで
我を忘れあの子だけ思って
お揃いだと 買ったはずの
ネックレスはボクだけ付けて
減ったメ一ルの 數の分だけ
他の誰かにしてる?
キミと見た景色
噓にしたくはない
辿りついて待ってたのは
あの頃と違うキミ
冷めた顏を見ると
夢じゃないんだと分かった
キズつくのも
構わない心に言い聞かせた
澤山キミに笑って欲しいから
消えてく燈火
絕やしたくはない
キミと見た景色
噓にしたくはない
辿りついて待ってたのは
あの頃と違うキミ
冷めた顏を見ると
夢じゃないんだと分かった
キズつくのも
構わない心に言い聞かせた
澤山キミに笑って欲しいから