嘆きのキス 歌詞

aiko

收錄於專輯《milk/嘆きのキス》(2009) ・ 瀏覽 67 次

君の肩に顏を埋めて
大きく息を吸い迂んだ
忘れないだろう 消えないだろう
君と僕の最後の日

小さな始まりが 今はつたを絡めて
紡いだ大切な言葉や日々すらも縛って

繰り返し 淚が落ちる音を
靜かに聞いていたあの日
誰よりも想い續ける事が
僕の今を支える大きな糧

今は君の空が晴れなのか曇りなのか
解らないよ
切なくなる程に 逢いたいと胸が泣く

僕が想う君への氣持ちここにあるのに

僕を呼ぶ そして笑いかける
君は夢の星の樣に
大切な僕の寶物だよ
今も昔も變わらぬ大きな糧

嘆きのキスに氣付いてただろう
知っていても認めたくない優しい目の奧

繰り返し 淚が落ちる音を
靜かに聞いていたあの日
誰よりも想い續ける事が
僕の今を支える大きな糧
ここに殘る 嘆きのキスを胸に
僕は生きる
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嘆きのキス的評論

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