ねがいごと 歌詞

Rie fu

收錄於專輯《ROSE ALBUM》(2006) ・ 瀏覽 56 次

聲をきくだけで距離が
縮んでゆくようだ
甘い真夏の夜が
きみの空氣はこんだ
枝垂れ花火 光の跡
手に屆くのは 星のかけら
ただひとつ ねがいごとは
きみと一緒に いたいだけさ

やっときみに會えた
今日はめずらしく晴れた
ずっと隙間があいてた
君にさわるまでは
どんなきみも 大好きさ
つま先で 立っていても

屆く氣は しないけれど
つらいことも 幸せさ
きみと一緒に いれたら

たいした歌ではないが
なにかをあげたいと思い
大きく震える手を
ぼくの脅腹にあてて
變わってゆく その腕のなかで
離さずに 癒すように
枝垂れ花火 光の跡
手に屆くのは 星のかけら
言葉よりも このうたは
あたたかく 本物さ
ただひとつ ねがいごとは
きみと一緒に いたいだけさ
回歌手頁

ねがいごと的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1