無人の島 歌詞

唐沢美帆

收錄於專輯《sparkle》(2002) ・ 瀏覽 48 次

たとえば
雨ふる空のうえには青空があって
突き刺すほどの太陽が輝くよ
会えない時はこんなにもみじめな自分がいるって
痛いくらいさみしいけど明日は会える

左手でさわってるそのカラダと
右手でふれたこの指と髪
あたしの半分はもしかして君かも
I really want you deep in my heart
みんな自分の片ワレずっとさがして
さまよい続けるってほんとかな
それが愛する意味だって誰かがそう言ってたけど

電話がうれしかったり
居留守でなんだか嫌ったり
心なんていつだって都合で決まるね
一人分の生き方しか

あたしたち持ってないから
こんなふうに誰かのそばにいたいんだね

左頬にこぼれ落ちる涙と
右頬にふれたそのくちびる
だれもいない場所で だれにも知られずに
I wanna love you all day long
壊したくなってしまうのはどうして?
傷つきたくなってしまうのはなぜ?
2人の瞬間が尊いものだから
きっとそうだね

左手でさわってるそのカラダと
右手でふれたこの指と髪
あたしの半分はもしかして君かも
I really want you deep in my heart
みんな自分の片ワレずっとさがして
さまよい続けるってほんとかな
それが愛する意味だって誰かがそう言ってたけど
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