光 歌詞

ガガガSP

收錄於專輯《卒業アルバム》(2002) ・ 瀏覽 59 次

流れ続ける時間の中、僕はあまりにもちっぽけで
なんとなく過ぎていく日々に体を預けるだけなのか
無理してここまでやってきた、これからもずっと同じだろう
それでも何かを信じたい、心の奥の声

モノクロームの毎日をいつか、鮮やかに塗りつぶす
いつかは夢見てきたあの場所へ、たどりつけるように

遠くを見つめるこの目には、一体何がうつるだろう
何一つわからないままで瞬間(とき)はいつでも死んでゆく
矛盾だらけの僕の言葉、汚れ続ける僕の心
はじることなく受け入れた情けない自分を

モノクロームの毎日をいつか、鮮やかに塗りつぶす
いつかは夢見てきたあの場所へたどりつけるように
モノクロームの毎日になんて、染まっていたくはない
いつでも光は手をのばしたらどこかに消えるけど
回歌手頁

光的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1