スピカ 歌詞

nano.RIPE

收錄於專輯《イトシキヒビ》(2020) ・ 瀏覽 39 次

ふたり何もかもを分け合って誰より青く光ると誓うよ

乾いた喉を潤すようにきみはあたしの中に宿った
偶然みたいな必然だとあの時たしかにそう思えたのは

重なる道のその先にキレイな星を見たから

ふたり夢と希望を分け合えば誰より強くなれるよ
そうして描いた未来の上でまた誰より夢を見るから
青い光がきみとあたしを繋ぐよ

明けない夜を幾度も知れば震える手には幼い涙
もたれた壁にはきみの影が独りにはしないよと寄り添うから

重なるふたつの手の中キレイな星を隠して

時に涙さえも分け合えば誰よりきみを知れるよ
たとえ暗い闇で見えなくても誰よりそばに居るから
青い光はきみとあたしの深くに

ふたり何もかもを分け合って魂の奥に触れる
きみの声にまた導かれて新たなステージへ

ふたり夢と希望を分け合えば誰より強くなれるよ
そうして描いた未来の上でまた誰より夢を見るから
青い光がきみとあたしを繋ぐよ
回歌手頁

スピカ的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1