茶柱 歌詞

サカナクション

收錄於專輯《834.194》(2019) ・ 瀏覽 29 次

揺れてる茶柱
何となく

見つめて咳した
ひとりごと

子供の頃なら
ただ泣いてごまかせたのに

ずっと剥がせずにいた心の瘡蓋
ゆっくりとふやけて
いつの間にか
消えてくれたら

揺れてる茶柱
何もいらないはずなのに

静かな言葉が
何となく

伝わる気がした
暑い夜

重なる火花が
煙の中で揺れていた

ずっと変わらないと信じてた心は
ゆっくりと擦れては重ね塗り
傷は消えても

揺れてる茶柱
何もいらないはずなのに

君の夢も見たくないのに
回歌手頁

茶柱的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1