永遠にねむる 歌詞

小谷美紗子

收錄於專輯《Quarternote-THE BEST OF ODANI MISAKO 1996-2000》(2002) ・ 瀏覽 42 次

君よりも夢をとったから 涙が心に響くよ
君はもうここには帰らない さよならさえも言えずに

君がいるはずの朝のバルコニー 光だけがせつなく
他人の目の前で 涙を浮かべても 届かない 君はもういない

まだ止まらない気持ち 無理に笑おうとしてみたけど
君の優しい笑顔が 欲しいよ
永遠にねむる 君との熱い思い出
一瞬の影も さよなら さよなら

勝手な男のロマンが 君を苦しめていたね
嘘の恋ではなかったのに 夢だけは捨てられなかった

君がいるはずの夏の浜辺 夕日だけがせつなく
今 少し元気になろう このさよならいつか光るから

かえらない 君との瞬間が
夢とひきかえに君を失った
永遠にねむる 君との熱い思い出
一瞬の影も さよなら さよなら

君がいるはずの朝のバルコニー 光だけがせつなく
他人の目の前で 涙を浮かべても 届かない 君はもういない

言葉にはできない程 君を愛した
その僕に さよなら さよなら
永遠にねむる 君との熱い思い出
明日からは夢だけがすべて
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