蜘蛛の糸 歌詞

DEVILOOF

收錄於專輯《鬼》(2019) ・ 瀏覽 39 次

痛みと対峙し向き合うことから逃げ
責任放棄と自己正当化を繰り返す
毒を食らわば皿まで
時に心地の悪さに目眩する

天から差し込む一筋の光
か細きその糸手繰り寄せる
後に続くは救いを求める愚者の列

利他の心忘れ蹴落としたのも束の間

プツリと切れた糸 薄暗い奈落の底へと 逆戻り

降り注ぐ業火 躊躇うことはなく
邪を祓う為の禊とならばと静かに瞼を閉じた

決別、罪の上塗り自らに警鐘鳴らせ
決別、逸脱した思考からの脱却 正常化
回歌手頁

蜘蛛の糸的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1