プラネタリウム 歌詞

BLANKEY JET CITY

收錄於專輯《BLANKEY JET CITY 1997-2000》(2009) ・ 瀏覽 55 次

プラネタリウムでハッパをキメた
とても清らかな遠い思い出
ブーツを脱いでくつろいでたら
誰かがクスクス...笑いが止まらない

星はニセモノで 夜はニセモノ
忙しく動く矢印に何かしら愛を感じた

天使と悪魔が同居している
山小屋にはシャワーがついてない
だから2人はいつも仲良し

それがどうかしたのかと尋ねられたらオレはそいつに
自殺を勧める以外手がなくなる
だからそんな悲しい事言わないで

ビリビリに破いたウォーターベッドのチラシ
爪先で歩く猫に何かしら愛を感じた
冷えたチキンスープ 人間だらけ でも旅は続く

ビリビリに破いたウォーターベッドのチラシ
爪先で歩く猫に何かしら愛を感じた
冷えたチキンスープ でも旅は続く
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プラネタリウム的評論

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