火曜日の夜、水曜日の朝 歌詞

SKE48

收錄於專輯《手をつなぎながら》(2010) ・ 瀏覽 55 次

家路を急ぐ人の群れから逸れるみたいに
驛の階段で私はしゃがんだ
落葉色した髮とメイクを何度も直して
攜帶いじって時間を潰した
声を掛けてくれたら 誰でもついて行くのに…
お金はいらない 噓でもいいから
抱きしめられたい
泣いてすむなら 私
朝が來るまで泣くよ
蛇口が壞れたように…
泣いてすむなら すぐに
家に掃って泣くよ
心に鍵掛けたまま… 火曜日の夜

通り過ぎてく世間の風と冷たい視線に
逆らう氣もなく取り殘されてた
派手なネイルもへそのピアスもアゲハのタトゥ一も

みんなと一緒に仲間のふりした
愛の意味も知らずに 兩手を差し出していた
何かが足りない 傷つくくらいに
生き續けたいの
樂になるなら 私
何をされてもいいよ
體がなくなっても…
樂になるなら ここで
死んでみたっていいよ
孤獨を助けて欲しい 火曜日の夜

泣いてすむなら 私
朝が來るまで泣くよ
蛇口が壞れたように…
泣いてすむなら すぐに
家に掃って泣くよ
心に鍵掛けたまま… 火曜日の夜
水曜日の朝
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火曜日の夜、水曜日の朝的評論

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