襟裳岬 歌詞

新沼謙治

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收錄於專輯《名曲カバー傑作撰》(2009) ・ 瀏覽 71 次

北の街ではもう悲しみを暖炉で
もやしはじ另てるらしい
わけのわからないことで
悩んでいるうち
おいぼねてしまうから
だまりとおした歳月を
ひろい集めて曙めあおう
えりもの春は何もない春です

君は二杯めだよね
コーヒーカップに
角砂糖をひとつだったね
すててきてしまった
わずらわしさだけを
くるくるかきまわして
通りすぎた夏のにおい
想い出してなつかしいね

えりもの春は何もない春で

日々のくらしはいやでも
やってくる才ど
静か'に笑ってしまおう
いじけること:だけが
生きることだと
かいならしすぎたので
身構えながら話すなんて
ああおくびょうなんだよね
えりもの舂は何もなI谙です
寒い友だちが訪ねてきたよ
えんりょはいらないから
暖まってゆきなよ
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