スロースターター 歌詞

叙情四重奏「カノン」

收錄於專輯《写実と空想》(2016) ・ 瀏覽 18 次

今までいくつの夢を描いては捨て
僕らは大人になったのだろう
小さなプライドが邪魔をして
素直になれない夜もあったけれど

長く取った助走の分さ
遠くまで跳べるよ

例え君がどこにいても
背中を押してくれていること
知っているよ、僕はいつも

冴えないこんな僕も

君の前では誰より素敵でありたいんだよ
一番似合う歌探して唄うよ
暫く隣で聴いててよ

少しずつ時間を重ね
その先へ行くんだ

例え明日叶うとしても
君とじゃなきゃ意味がないんだよ
その日までは傍にいたいよ

そしていつか
君が誇れる様な姿で
君の前に立つよきっと
回歌手頁

スロースターター的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1