火焔樹 歌詞

JERO

收錄於專輯《情熱》(2012) ・ 瀏覽 24 次

また夜がきて ただ眠れぬまま
指がぬくもりの残骸(かけら)
ねぇ探しはじめるの
もう忘れたい そう願うけれど
いつもあきらめた頃に
ドアを開けるから
悲しいだけの運命(さだめ)を呪い
この胸の奥 愛という名の
花が燃えながら咲いてる
いま痛いほど 抱きしめてほしい

どうか 何もかも捨てる
覚悟ないのなら
寂しいだけの時間(とき)を数えて
わたし 憎む人がいる
焔(ほのお)のように 赤い花びら
闇を染めながら揺れてる
悲しいだけの運命を呪い
あなた うばう夢に酔う
この胸の奥 愛という名の
花が燃えながら咲いてる
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