シュレディンガーの猫 歌詞

150P

收錄於專輯《終焉-Re:mind-》(2015) ・ 瀏覽 15 次

寝ぼけた目を擦り もうすぐ夏が来るねと
キミは嬉しそうに顔を崩し笑ってたっけな

こんなに毎日が愛しくてしょうがないのはなんでだろう
知らないよね ポケットにしまったこの気持ちを

もし朝が来なくても もしもこのセカイが終わっても
それが本当なら ねえ 僕は笑うよ

雨が街を染めて 夕日が長くなったら
キミはまた笑うかな なぜかそんなこと思ってた

どうしてもあの頃が愛しくてしょうがないのは宝物
知らないよね ポケットに忘れたこの想いを

もしも明日が来なくても もしもこのセカイが壊れても
キミが信じるなら ねえ その時は

タイムマシンが出来るかも どこかの星に移動するかも
だって僕はキミが ねえ キミがいるなら信じれるから

こんな世界も
回歌手頁

シュレディンガーの猫的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1