笑く唄 歌詞
遊吟
- 作詞:卓
- 作曲:卓
- 編曲:Kouhei Muemoto
光も見えやしない
コンクリ一トの下には
押しのけて目指すよ
上にある榮光を
輝いてみたいと
根を張る心には
いくつもの想いと
願いがあるのでしょ
苦しい日々が續いて
逃げだしたとしても何もない
花開くその日來るまで
廣い未知突き進む事
目を閉じてしゃがんでいたら
笑く花も笑かないでしょ
道端に笑く花
踏みにじる人達に
散ることの痛みは
分かることは無いだろう
ただ一人叫んだって
世界は表情を變えない
今はまだ名も無い歌でも
誰一人振り向かなくても
自分の胸の奧にある
笑く唄を忘れないで
間違いなんて無い
やりたいことやって
そうやって
今まで步いてきた
道を踏み外さないように
行こう
暗がりに心包まれ
手探りの日々になっても
その先に待ってる光を
「一つ.ずつ」ただそれだけを
花開くその日來るまで
廣い未知突き進む事
目を閉じてしゃがんでいたら
笑く花も笑かないでしょ
今はまだ名も無い歌でも
笑く唄を胸の中に
回歌手頁
コンクリ一トの下には
押しのけて目指すよ
上にある榮光を
輝いてみたいと
根を張る心には
いくつもの想いと
願いがあるのでしょ
苦しい日々が續いて
逃げだしたとしても何もない
花開くその日來るまで
廣い未知突き進む事
目を閉じてしゃがんでいたら
笑く花も笑かないでしょ
道端に笑く花
踏みにじる人達に
散ることの痛みは
分かることは無いだろう
ただ一人叫んだって
世界は表情を變えない
今はまだ名も無い歌でも
誰一人振り向かなくても
自分の胸の奧にある
笑く唄を忘れないで
間違いなんて無い
やりたいことやって
そうやって
今まで步いてきた
道を踏み外さないように
行こう
暗がりに心包まれ
手探りの日々になっても
その先に待ってる光を
「一つ.ずつ」ただそれだけを
花開くその日來るまで
廣い未知突き進む事
目を閉じてしゃがんでいたら
笑く花も笑かないでしょ
今はまだ名も無い歌でも
笑く唄を胸の中に