笑く唄 歌詞

遊吟

收錄於專輯《Fate》(2008) ・ 瀏覽 26 次

光も見えやしない
コンクリ一トの下には

押しのけて目指すよ
上にある榮光を

輝いてみたいと
根を張る心には

いくつもの想いと
願いがあるのでしょ

苦しい日々が續いて
逃げだしたとしても何もない
花開くその日來るまで
廣い未知突き進む事
目を閉じてしゃがんでいたら
笑く花も笑かないでしょ

道端に笑く花
踏みにじる人達に

散ることの痛みは

分かることは無いだろう

ただ一人叫んだって
世界は表情を變えない
今はまだ名も無い歌でも
誰一人振り向かなくても
自分の胸の奧にある
笑く唄を忘れないで
間違いなんて無い
やりたいことやって
そうやって
今まで步いてきた
道を踏み外さないように
行こう
暗がりに心包まれ
手探りの日々になっても
その先に待ってる光を
「一つ.ずつ」ただそれだけを
花開くその日來るまで
廣い未知突き進む事
目を閉じてしゃがんでいたら
笑く花も笑かないでしょ
今はまだ名も無い歌でも
笑く唄を胸の中に
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笑く唄的評論

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