さよならの声 歌詞

優河

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收錄於專輯《魔法》(2018) ・ 瀏覽 19 次

静かな朝がひとり
冬の空気をしんと歌って
君が目を逸らすから
夢が終わって明日が泣くのよ

忘れかけてた
君がどこか遠く
この手が届かないとこへ行くなんて
さよならの声はいつも心の奥で
知らない誰かが扉を叩くように
聴こえる

やぶれた雲がひとつ

小さな窓の端に写って
君が口笛吹いたら
夢が終わって明日が泣くのよ

忘れかけてた
君がどこか遠く
この手が届かないとこへ行くなんて
さよならの声はいつも心の奥で
知らない誰かが扉を叩くように
聴こえる
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