100年先でも 歌詞

NMB48

收錄於專輯《ここにだって天使はいる》(2014) ・ 瀏覽 53 次

長いその廊下を
近づいて来る
ブーツの足音で
君とわかったよ
まるで悲しみから
吹っ切れたように
いつもの君らしく
どこか楽しげに…

この部屋を
飛び出したのは
君だった
どうでもいい
言い合いに
疲れてしまったんだろう

100年先でも
僕は待っているよ
君が帰ることを
絶対に
信じてたんだ
愛とはいつだって
永遠の長ささ
そんなこともあったねと
目を細め
笑える日が来る

ドアホン鳴らさないで
ノックするのは
いつか観た映画の
真似だと言ってた
もちろんお互いに

ごめんも言わず
サッカーどうなってる?と
冷蔵庫へ向かう

仲直り
確かめたかった
反省しない
僕たちは
真っすぐに
見つめ合い過ぎたんだろう

100年先でも
僕は愛しているよ
君が不幸だったら
迷わずに
ここに来ればいい
恋人とはそう
運命のパートナー
いい時も悪い時も
どこにいても
帰る場所がある

100年先でも
僕は待っているよ
君が帰ることを
絶対に
信じてたんだ
愛とはいつだって
永遠の長ささ
そんなこともあったねと
目を細め
笑える日が来る
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